ぢもてぃとは、こんな人物

医者は信じない!
病院に勤めているからこそ分かる真実。

「手術」をすすめられても 100% 信用してはいけない。
医者はあなたのことを「人間」ではなく「物」として見ているのだから。

はじめまして。
国家資格を持ち東京都内の病院に勤務する男、「ぢもてぃ」と申します。

柔道整復師免許

タバコは10年前にやめたが、ビール、コーヒー、辛いものは大好き。
しかし、下痢体質^▽^;

自分が、まさかの「痔」になってしまい、はじめて「手術」に直面。

しかし、拒否!

理由は、
「医師への不信感」と「全て医者まかせ」の怖さを病院の仕事で知ってしまったから。
医者を信用して手術をした結果(痔のオペではないが)大切な人を亡くしてしまった方を実際に見て来たので。

もちろん、そんなことは「もみ消されて」表沙汰にはならない。
テレビやネットなどで「おもて」に出てくる情報なんて、ごく一部だから。

「日帰り手術」と看板に大きく書いてある肛門科に行っても、結局、手術は「日帰りでは済まない」と言われることも多く(わたしがコレ)
また、「日帰り」あるいは「1週間」で終わったとしても、そのあとに再び苦しみが襲ってくることもある。

つまり、「再発」だ。

実際、
手術しても、けっきょく再発している人も多いのだが、そういう「手術のリスク」は説明されない事がほとんど。

また、医師も人間なので、手術には「うまい」「へた」が存在する。

「器用な人」「不器用な人」がいるように、「器用でカンの良い医師」は腕がいい。
ここに「手術数」がプラスされればなおさら良い。

しかし、困るのは「不器用な医師」だ。

こういう医師は実際に多い(うちの院長からウラ情報が入ってくる)

いわゆる「当たり」の医師を選ぶには、医師どうしの「横のつながり」でしか明らかにされない。

われわれ一般人はとうてい知ることが出来ない領域なのだ。

そんなリスクの大きい「手術」をかんたんに決めていいはずがない。

そもそも痔というのは、いつのまにか知らない間におしりの中で少しずつ悪化してきた慢性病。

いぼ痔を手術で切ってしまえば、確かにその時点では「イボは見えなくなった」のかもしれない。
しかし、
実際、中を見てみれば、まだ痔核が残っていることも多い。
結局、手術で切るのは大きいもの(一部)だけになる。

残された痔核は「ふたたび悪化」「再発」となる可能性がある。

手術は、 あとで後悔しても後戻りできない

あくまで手術は最終手段。
まずは、「自分で出来る事をやってから」と考えた。
大切な自分の体は自分で守るしかないからだ。

だから、肛門科の医師に「手術だね」と宣告されて、逆に決心がついた!

「自分で治す、完治させよう!」と。

実際に僕は、このブログで「病院に頼らず、クスリにたよらず、自宅で完治させる挑戦の日記」を記録していく。

この私の体験記が、いぼ痔で悩んでいる同志、あなたの参考になれば。

。。。というか、
参考にしてください!

あなたのカラダはあなた自身で守るしかないのだから。

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